FEAT

聴覚障がい者とのコミュニケーション支援アプリ

SpeechCanvas

特徴

  1. 音声と筆談で会話がスムーズ
  2. 話した言葉が、ふりがな付きで文字になる
  3. 指で簡単に修正が可能
  4. よく使うフレーズや写真を登録できる
  5. 対話の履歴を有効活用
  6. 電波の届かない場所でも使える

音声と筆談で会話がスムーズ

音声と筆談で会話がスムーズ

健聴者はふつうに言葉を話し、聴覚障がい者は筆談で応えることで、より自然で円滑なコミュニケーションができます。

公的機関の窓口や接客カウンター、学校などに常備しておけば、聴覚障がい者の方とのやりとりが、ぐっとスムーズに。

ページのトップへ戻る

話した言葉が、ふりがな付きで文字になる

話した言葉が次々と文字に変わる

連続して話した内容が、次々と流れるように文字に変換されます。

文字は、ふりがな付きで表示されるので、漢字が苦手な方とのコミュニケーションも安心です。

ページのトップへ戻る

指で簡単に修正が可能

指で簡単に修正が可能

音声認識された文字が間違っていても、指でなぞるだけのシンプルな操作で、すぐに修正できます。

修正は、音声でもキーボード入力でもOKです。

ページのトップへ戻る

よく使うフレーズや写真を登録できる

写真や画像も表示できる

よく使う画像やフレーズを、お気に入りに登録できます。

たとえば、メニューの写真を登録しておけば、お客さまが来た時にすぐ表示できるなど、便利に使える機能です。

ページのトップへ戻る

対話の履歴を有効活用

対話を2次利用できる

対話の履歴を後から見ることができます。

しかも、履歴の中からよく使うフレーズを選んでお気に入りに登録したり、履歴のテキストデータをメールで送信したりすることも可能。

履歴を活用すれば、コミュニケーションがさらに広がります。

ページのトップへ戻る

電波の届かない場所でも使える

電波の届かない場所でも使える

サーバに接続できない場合でも、組み込み型の音声認識を使用して、話した音声を文字に変換することができます。

場所を問わず、どこでも使えるから安心です。

ページのトップへ戻る

会話支援アプリ「こえとら」との違い

「SpeechCanvas」は、聴覚障がい者の方が訪れる事務所や店舗などに設置して使います。一方「こえとら」は、聴覚障がい者の方が持ち歩いて街中で健聴者と会話するときに便利なアプリです。

こえとら こえとらアプリサポートページ